世界の財産、遊飛

ずっと、今がよければそれでよし!

俺の誕生日に停電とか・・・

早くローソクの火消せよ おまえ待ちだ!
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この前出かけているときに
俺から家に電話があったらしい
そうです、俺俺詐欺です。

詐欺「俺だけど仕事でトラブっちゃって・・・」

母「あんた仕事してたの?

詐欺「えっ・・・うん」
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好きなビデオを借りっぱなしな俺は変態ですか?

延滞です。
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小学生が鼻血を出しながら電話ボックスの中で
「殺し屋・・・殺し屋・・・」とつぶやきながら
ダウンページをめくっていた。
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ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみたんです。
トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。
と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。
あ! と思って、慌ててブレーキを踏んで降りてみたところ、そこに人影はなく、目の前は崖。
ガードレールが壊れていて、ブレーキを踏んでなかったら落ちてしまっていたかもしれない。

「あの幽霊は助けてくれたんだ」

そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についた。

トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に先ほど目の前を横切った女の人の姿が……。
その女の人は、こう呟いた。

「死ねばよかったのに」

「いや、でもホント助かったよ。ありがと」
「ば……ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ!」
「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」
「ダ、ダメっ! また落ちそうになったら危ないわゎ!!!」

翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。
作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです。
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おれが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、
おれの横を明らかに障害者とおもわれる者がメシ食っていた。
そいつは、手をぶらぶらしながら、ウーウー言いながら食っていた。
あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした
まねをして、手をぶらぶらしながらウーウー言いながら食っていた。
すると突然、後ろのテ−ブルから正義感の強そうなおっさんが現れて
「障害者の人を馬鹿にするな!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った!!
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         遊飛

ゆうひ

プロフィール↓
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